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山陽電鉄 3000系 原色塗装。 航星日誌 地球暦 20200605

2020.06.05.Fri.11:00
先月の話しだが、

原色塗装に復刻された山陽電鉄:3000系電車。


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やっぱり、原色が美しい。

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桃園(とうえん)にも地下鉄があるのだな。 航星日誌 地球暦 20190703

2019.07.03.Wed.11:00
昨日の記録、阪神神戸三宮駅のホームに降り立ったところ、近鉄との相互乗り入れ用、
阪神の車両が「快速急行 奈良行き」として発車を待っていた。

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調べてみたところ、阪神側の相互乗り入れ用車両は2種類。
この「1000系」と「9000系」らしい。
震災以降の阪神は全く解らない。

さておき、
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@御影 航星日誌 地球暦 20181114

2018.11.14.Wed.11:00
10日ほど前、阪急撮りは御影から始まった。

六甲山系をバックに、住吉川橋梁を渡る列車を撮ろうとして。

が、しかし。

トーンが落ちるな。

川べりまでの道すがら、

EB030019.jpg

ちょっと素敵な看板を発見。

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明石に来たら、明石の鯛! 航星日誌 地球暦 20181024

2018.10.24.Wed.11:00
昨日、久しぶりに明石へ。

三ノ宮からJRで明石。
明石で地元の私鉄、山陽電鉄に乗り換え一駅。
(「神戸三宮:阪神と阪急」からでもいいのだが、運賃がとても高くなるので経費節減のためね)

その乗換えをするとき、突如思い出した。


艦:明石と言えば、鯛!


で、

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危惧していた山陽電鉄3000型との再会。 航星日誌 地球暦 20171028

2017.10.28.Sat.11:00
地球暦 20171023で記録した、山陽電鉄3000系 トップナンバー遂に引退へ。>>>> 第4321話へのリンクのとおり、半ば再会(最期のお礼:撮影)は諦めていたのだが、昨日の帰宅時、本当に偶然に、しかも紙一重のタイミングで再会することが出来た。

EA270082.jpg

PCで若干加工。
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これ以上、足せるかな? 8枚へ絞り込み。 航星日誌 地球暦 20170809

2017.08.09.Wed.11:00
オリンパスと「鉄道ダイヤ情報」誌」及び「全国版コンパス時刻表」共同開催の、ニッポンのローカル線フォトコンテスト」。
締切はあと1か月ほどの9月10日。

正直言って、

艦:かなり息苦しい。

路線は、行動可能範囲として神戸電鉄と山陽電鉄しか思い浮かばず、近隣でも行こうと思えば行けるところはあるのだが、行動できる時間と資金は限られているので、何とも難しい。

ここまでで集めた数百枚の中から、8枚に絞った。

8点

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山陽電鉄 3000系 3態。 航星日誌 地球暦 20170802

2017.08.02.Wed.11:00
最近、意識的に撮っている「山陽電鉄 3000系電車」

ここでは「3態」としているが、本当はもっと細かく分類されるのかも知れない。

まず、大きく分けて2種。
塗色が昔の「紺とクリーム」から塗り替えられた、クリーム地に「金赤と紺の帯」をまとったもの。

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露出補正が高過ぎた。

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初めて聞いた「古墳まつり」、とは? Vol.2 航星日誌 地球暦 20170605

2017.06.05.Mon.11:00
いきなり、ちょっと解り難いのだがパノラマ撮影。

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ぎりぎり見える東側の海から明石海峡大橋まで。
手持ち(三脚無し)、しかも思い付きだったので一部連結面にがたつきがあるところがあるが、これだけ小さくなると解らないだろう。( ̄▽ ̄ v オフォ

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今度は「山陽電鉄:3000系」を撮らねば。 航星日誌 地球暦 20170603

2017.06.03.Sat.11:00
これまで、殆ど被写体としてレンズを向けたことのない「山陽電鉄:以下”山陽電車”」なのだが、
この6000系電車の登場により、同社としては最古参にして残っている「3000系電車」にも遂に大鉈が降り下ろされ始めた。




しかし、個人的には何ともビミョーな面構えの新型6000系電車。

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