こんな事があるのだな。 航星日誌 地球歴20151123

2015.11.23.Mon.11:00
カテゴリー選択に迷う様な題材を記録するのは自分で少し矛盾を感じるが、昨日の出来事。

20日、

帰還した私を待っていた郵便物の中に、所謂「喪中の知らせ」が1通あったのだがそれは、

私が就職した会社の総務課に当時勤務されていた女性で、もうずいぶん前にめでたく定年退社、その後の人生を故郷にお帰りになり正しく「悠々自適」な生活を満喫されている、大好きな先輩から届いたものであったのだが驚いたのは、

「自慢の息子」と常々お話しになられていた、私よりも少し若いご子息が旅立たれた。と。

辛いね。
こんな話は。

昨日は元町まで出掛け、進物用の「蝋燭と線香のセット」をお贈りしておいた。

直接お会いしたいと思う。


直接お会いして、お悔やみを申し上げたいと思う。


なんとかしなければ。




ENTERPRISE Out



※ 本件の記録に対しては、少し考えたのだが、この記録をご覧くださっている会社生活を終えられた先輩諸氏がいらっしゃることもあり、この記録が「誰の事か判る」キーワードを載せ、連絡事項として運用できるため、敢えて記録する事にした。

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