西洋医学に対する疑問。 航星日誌 地球歴20151209

2015.12.09.Wed.11:00
病院での”採血・採尿検査”に対する治療法。

お陰で私はこの1カ月の間に1kg太ってしまった。

もちろん、
「食欲の暴発」にも原因がある事には反省をしてはいるが、それ以外にね。
3か月ほど前の検査時に異常な、”これが人類か?!”と思われる中性脂肪値が出た。

そして、血糖値も高い!
として屈辱的にも「糖尿病のお薬」が処方されたのだが、
それ以来、

大変な便秘になってしまっている。

そもそも、
”対血糖値のお薬=目的はひとつ”なのだが、初めて処方されたときに見せられた”お薬の詳細”を読んでみると、
その”期待される効果=血糖値を下げる”に対して”想定される副作用”の数の方が圧倒的に多く、素朴に思う。

このお薬は、本当に私の身体に佳い効果を出すのだろうか?

書くのが面倒なので、ネットより引用する副作用。

・呼吸困難、蕁麻疹、目や口唇周囲の腫れ [アナフィラキシー反応]
・発熱、紅斑、眼の充血 [皮膚粘膜眼症候群、剥脱性皮膚炎]
・寒気、空腹感、手足のふるえ [低血糖]
・食欲不振、全身倦怠感、皮膚や白目が黄色くなる [肝機能障害、黄疸]
・尿量減少、全身のむくみ、倦怠感 [急性腎不全]
・激しい上腹部の痛み、腰背部の痛み、吐き気 [急性膵炎]
・発熱、から咳、呼吸困難 [間質性肺炎]
・排便の停止、腹痛、腹部膨満感 [腸閉塞]
・手足の筋肉の痛み、こわばり、しびれ [横紋筋融解症]
・出血が止まりにくい、あおあざができる、皮下出血 [血小板減少]

そして、低血糖になると危ないので、必ずアメちゃんやチョコレートを携行すること。
と言われている。

で、
服用翌日から出た副作用が「お便秘」

もぉ、大変。
それまで「1日最低3便(3びん)」あったのが、当初は「3~4日に1便(1びん)」となり排出口はその激痛で大変な目に逢った。

1カ月ほどで少し好転し、毎日1便(1びん)は運行(うんこう)されるようになったものの、私のペースで言うと”まだ1/3程度しか運航(うんこう)されていない”

これって、本当に身体にいいのか?

来週水曜、定期検査日だが。

受診そのものをどうしようかと考えている。




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