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もちろん止める訳の無い立呑み。 航星日誌 地球暦 20190821

2019.08.21.Wed.11:00
20190810以来、多くの、いや殆どの記録が「新造艦:E-M1X」の試験航行に関するものだった。

がしかし!
もちろん、写真は死ぬまで続けるだろうが同じくらい大切なのは「立呑み」だ。

試験航行中も、私本人が「補給」するために主に母港:RPへ立ち寄っている。

P8170004.jpg


20190817の試験航行時には、先に図書館に寄ってみた。
例の「鬼平犯科帳」シリーズの文庫本は、最後の3冊を残すばかりだったのだが(第22・23・24巻)、ネットで貸し出し状況を確認してもいつも「貸し出し中」で(特に22巻)、なかなか前に進めなかった。

それがこの日寄ってみたところ、見事に3冊が揃っていたので迷わずまとめ借り。

返却は、読み終えた巻から順番に、地下鉄駅の返却BOXに投函すればいいだけなので、とても楽チン。
恐らく、一気に猛然と読み終えるだろう。

さておき、

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これまでも記録してきたとおり、本は私にとっては「立呑みの佳いアテ」になる。

この日は他に、
他では見たことの無い「お好み焼き風練り物」や「きゅうり糠漬け:練り芥子添え」。


それから最後に、

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当然、じゃこおろし。


安くて美味い。
で、立って呑むからあまり長時間ダラダラしない。
呑み過ぎると足に来るので「呑み過ぎの自覚」と言うブレーキもかかる。


昔、
神戸の呑み友の間では「目指せ! 一級立呑士!」と言う声が上がり、凛とと呑むことを目指していたがなかなかそこまでは辿り着けない。


がしかし!
立呑みは止めない。
大切な「心の切り替えスイッチ」
止める理由が見つからない(笑




ENTERPRISE Out

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